中間層免震構造【チュウカンソウメンシンコウゾウ】

建物の中間階(1〜2階の間など)に免震装置を設置することで、建物上部を地震の揺れから切り離す免震構造。低層部の用途を確保しながら上層住戸の居住性を高められる。