目通り直径【メドオリチョッケイ】

立木の地上から1.2〜1.5m(人の目の高さ)の位置での幹の直径のこと。立木の大きさ・材積の目安として林業・造園で使われる測定基準で、胸高直径(DBH)とほぼ同義で用いられる。