フランク・ロイド・ライト

アメリカを代表する近代建築の巨匠(1867〜1959年)。「落水荘」「グッゲンハイム美術館」などの名作で知られ、自然と建築を一体化させた「オーガニック・アーキテクチャー」を提唱した。帝国ホテル(旧館)の設計者としても日本に縁が深い。